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WHO'S DOING WHAT WITH WHOM & WHY
アホかと思うほどに寒い。東京での雪はテンションがあがらない。北海道では、雪の日は晴れの日より暖かく感じたものだ。東京の雪は雨の様に冷たい。

こんな日は夜中にブログを更新。ふと思い付いたことを。

実は去年から四国のフリーペーパーでコラム連載をしています。バンドの話をほとんどしていないですが、担当の方がそれで良いと言ってくれているので、それで良いんだと思ってます。山のこと、うどんのこと、地元のこと、本のこと、色々書いています。一つここに載っけたらゆるさが伝わるかな。まぁ手に取れる方は是非。せっかく書いてるので、たくさんの人に見てもらった方が良いに決まってます。宜しくです。

kc


DUKE AMUSEMENT PRESS『DOMO』
発行日:毎月1日発行
http://www.duke.co.jp

『WHO'S DOING WHAT WITH WHOM & WHY』
 高松のうどんが異常な美味さだ。このコラムのタイトル的に言うと、僕は“FIVE ON THE MOVE”の良き仲間達と“がもう”でうどんを食した。理由はそれが美味いから。全国各地で様々な名産を食す機会があるが(感謝)、讃岐うどんは間違いなく上位。広島のお好み焼きと良い勝負だ。大阪“蛸家”のたこ焼き、宮崎の鶏、富山の白海老、浜松の鰻、北海道の蟹、水戸の納豆、宇都宮と浜松と金沢の餃子、母上が作るザンギ、、、挙げ出すと意外に敵は多いが、とにかく2008年の僕は讃岐うどんに心奪われた。最初は春のショートツアーで高松を訪れた時のこと。そして半年後にその想いは確信へ。“がもう”との出会い。その場で自分用のお土産を買ったことは言うまでもなく、東京に帰っても“麺通団”に足を運ぶ始末。僕はどうやら釜玉がタイプらしい。もともと肌フェチな為、あのモチモチ感にやられている様だ。先日、東京の店で納豆を入れて食したのだが、それは邪道なのか。邪道だとしても美味かったという事実は残った。明太子やチーズは違う、それは素人の僕にもわかった。うどんで怪我はしたくない。ちなみにかけなどのトッピングで一番好きなのはレンコンの天ぷら。人に言うとだいたい馬鹿にされる。僕のせいでレンコンが馬鹿にされている。僕は戦わなくてはいけない。まずは一番近くで一番馬鹿にしてくる、リディムギターのヒロシから。殺る。応援ヨロシク。
 何が言いたいかというと、“2008/11/5 FIVE ON THE MOVE in 高松”に心から感謝していますということ。遊びに来てくれた方、事情があって行けなかったけど気にはしていましたって方、共にありがとう。リディムサウンターはまた必ず四国に行きます。
 それでは今からパスタを茹でるので、、、また次号で。(2008年12月号掲載)
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by riddimsaunter | 2009-03-04 02:27 | Riddimlog
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